メンタリストDaiGoの元彼女が文春に告白 中学生を弄び抱いた過去!「付き合いたくないけどヤりたい」

メンタリストDaiGoの元彼女が文春に告白 中学生を弄び抱いた過去!「付き合いたくないけどヤりたい」

いま売れっ子の、イケメンメンタリストDaiGoさん。

その端正な顔立ちと、物腰柔らかな物言い、そして相手の気持ちを見抜くその秘めた鋭さから、女性を中心に人気があります。

慶応大学在学中からテレビに出演していて、いまは様々な番組に引っ張りだこなDaiGoさん。

しかし、それを複雑な思いで見ていたのは、DaiGoさんに過去弄ばれたというA子さん。

なんと、A子さんが中学生の頃から、当時22歳のDaiGoさんから性的な関係を求められ、さらに弄ばれたという事実を、文春に告白しました。

その全文をまとめます。

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<メンタリストDaiGoさんとA子さんが出会ったのはA子さんが中学生の時>

中学生の時に参加したあるホテルのイベントで、出演していたDaiGoさんに出会ったというA子さん。

彼のかっこよさに心を惹かれてしまった、まだ子供だったA子さんは、ファンレターを出すためでしょうか、事務所の住所を聞いたそうです。

そうすると、DaiGoさん自ら、個人の携帯のメアドを教えてくれたらしく、メールのやり取りの中でA子さんは自分が中学生だということも明かし、その後デートを重ねるようになった2人。

ファーストキスをDaiGoさんに捧げたA子さんは、

「付き合いたい」

と思いを打ち明けたそうです。

DaiGoさんの答えは、

「俺も好きだけど、いま、俺がA子と付き合ったら周りに迷惑をかけるから」

「友達以上、恋人”以上”!!」

とやりすごされ、うまく言いくるめられた感を感じたA子さんは、もう自分に気がないDaiGoさんをあきらめようかと思いきや、その後も

《腕枕してやるよ★》

《好きだよ(絵文字)会えなくてもA子のことばっかり考えてる★》

《あのときにA子とキスした感覚が忘れられないよ★》

といった、A子さんが舞い上がってしまうような甘い言葉がメールで届き、A子さんはすっかりDaiGoさんに夢中に。

14歳になったとき、久しぶりに再会したときに気持ちを抑えられなくなったA子さんが、

「二人きりになりたい」

というと、カラオケボックスに連れて行かれ、大好きなDaiGoさんに抱きついたA子さんにキスをし、下着の中に手を入れ胸を触ってきたというDaiGoさん。

デートが終わったあと、

《A子があんなにエロいとは》

《あはははは 自分から誘ったくせに》

というメールが送られてきたそうです。

その後も、メールのやり取りをし、たまに会う、という関係が続き、A子さんが高校生になると、ついに身体の関係ももつようになりました。

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<別に彼女がいたDaiGoさん A子さんは『ヤりたいけど付き合いたくない相手』>

あるとき、A子さんが夜中にDaiGoさんに電話をかけると、なんとDaiGoさんの彼女が電話に出たことで、彼女がいたことが発覚。

しかも、その電話の後、

「君の電話を機に彼女が心を病んでしまった。もう連絡は取れない」

と別れを告げられたそうです。

しかし、A子さんが19歳になると、再びDaiGoさんの方から連絡が。

その後の関係は、それまでの関係とは一変、性的行為に関して遠慮のない要求を受けることが増えたそうです。

自身を”ロリコン”と自称するDaiGoさんは、A子さんにもスクール水着でのSEXや、先生と生徒役でのイメージプレイなどを強要し、LINEにも性癖を連想させるような発言が残っていました。

《おととい 中2の女子と話す機会があったが あれはいけるな》

《二年経てば余裕 先行投資か・・・》

現在、テレビに出ているDaiGoさんからは想像もつかないような、目を疑うこの発言。

しかし、これがDaiGoさんの本性なのでしょう、再開後気持ちが再燃し、好意を伝えたA子さんに対しても、

「僕と君は合わないから」

「付き合いたくないけどヤりたいとは思う」

と、A子さんをAV女優になぞらえて、辛辣な言葉で拒絶。

ここまできてようやくA子さんは、自分が弄ばれていたことに気づき、現実に向き合いDaiGoさんから離れることにしたそうです。

<A子さんの告白の内容について DaiGoさんに直撃取材>

テレビとは違う、ブラックな顔が明らかになったDaiGoさん。

ここは、本人に聞くしかない、と、文春は本人に直撃取材を敢行。

まず、A子さんに送ったメールの内容の数々について聞くと、動揺からか、答えは二転三転。

しかし、観念したのか、

「すごいですね、文春さんって。じゃあ正直に言います。」

と開き直りました。

「そういう行為はなかったんですけど、その子が情緒不安定だったので、すごく求められた。(行為は)断ったけど、メールなどは付き合ってあげたんです」

ーやり取りを見ると、DaiGoさんのほうもかなり積極的に見える。
「そうしないと、自分が認められてないと感じちゃう子なんです。だから、文面上ではノッていました」

ー当時23歳の男性が、14歳の女性に「好きだよ」などとメールを送ることは適切だと思うか
「彼女は当時いじめられっ子で、もし僕が『A子のこと魅力的だと思うよ』ということで前に進めるんだったら、と。今思えば悪ふざけがすぎたし、ダメなことをしたかなっておもうんですけれども(笑)」

ースクール水着で性行為に及んだのは事実か。
「彼女が持ってきて、着たということはありました。彼女は性的に求められることに承認を感じる子なので、そこで拒絶したら大変なことになるだろうな、と思っていました」

ー未熟な個人の弱みに付け込んだように見えるが。
「うがった見方をするとそうなるんでしょうね(笑)。ただ、念を押しておきたいのは、実際その子はその後、学校に行くようになったり、やりたいことを見つけたりしたんです」

ー仮にもメンタリストとして自身の言動をどう捉えているのか。
「最初に彼女の身の上を聞いた時、僕はメンタリストではなかったです、まだ」

このやり取りを聞いていると、DaiGoさんの「やってやった」感がすごく伝わってきます。

まるで、自分がA子さんの救世主のような、A子さんの為に全てを計算して行動していたかのような言い分、もちろんこの内容について、A子さんは憤りを隠さず、

「私が彼に一方的に依存したわけではないことは、当時のやり取りを見れば明らかです。彼と出会わずとも、私は私で自分の人生を歩んでいたはず。思い上がらないでほしいです」

と、もっともな反論を。

はじめは、”元恋人が過去を告白”なんて、胡散臭いとA子さんの言い分を慎重に読んでいましたが、ここまで読んでわかる通り、そしてDaiGoさんの回答を聞いて感じる通り、なんとなく胡散臭いのはDaiGoさんの方。

告白の内容は全て事実だと認めてはいるので、A子さんの言い分はかなり真実味があると言えます。

衝撃的だったのは「付き合いたいけどヤりたいとは思う」という、ストレートすぎるDaiGoさんの言葉・・・。

これからテレビで見かけるたびに、頭に浮かんでしまいそうです。

今後、DaiGoさんがA子さんとのことについてコメントする日はくるのでしょうか・・・。 

思い上がったDaiGoさんはA子さんに対して、今どんな気持ちでいるのでしょうか。

文春への言い訳を聞いても、自分は悪くない、A子さんがやばい女だった、という本音が見え隠れしていて、あまり気分の良いものではないと感じてしまいました。

皆さんは、どう感じるのでしょう??

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