ASKA 嫁の八島洋子を再度裏切り愛人と関係続行!妻は家出も・・・

ASKA 嫁の八島洋子を再度裏切り愛人と関係続行!妻は家出も・・・

11月28日の夜、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕されたASKA。

2014年に逮捕されてから2年半、更生し復帰を待ちわびていたファンを裏切る形となりました。

しかし、今回の逮捕で、一番裏切られたのは、他でもない、ASKAの嫁・八島洋子さん。

1度目の逮捕で、愛人A子さん(39才)との性行為に覚せい剤を使用していたことが明らかになったASKA。

にもかかわらず、離婚をせず、薬物中毒の夫を支えていた洋子さんを、再び薬に手を染めたことによって裏切ったASKAですが、裏切りはそれだけではありませんでした。

女性セブンの取材により、ASKAと愛人が未だに繋がっていたことや、洋子さんの最近の様子などが明らかになりました。

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<自宅では覚せい剤を使用していなかったASKA ではどこで・・・?>

今回、ASKAが逮捕されたきっかけは、中毒症状の幻覚による脅迫観念から警察に自ら通報してしまったこと。

「盗聴・盗撮の犯人が判明したから今すぐに来て欲しい」

という趣旨の通報を受けた警察がASKAの自宅に到着した際、ろれつが回らなく、よくわからないことを言い続けるASKAに不信感を抱いた警察が、任意で尿検査を求めたことにより、薬物使用が発覚しました。

自宅で逮捕されたASKAですが、なぜか警察は逮捕翌日になってやっと自宅をガサ入れ。

通常は、証拠隠滅の恐れがあるので、すぐに家宅捜索に踏み込むのですが、警察が今回それをしなかったのは、ASKAが自宅では覚せい剤を使用していないことがわかっていたからです。

実際、ASKAの自宅から押収された段ボールはたったの2箱で、しかもこれといった証拠は出てきませんでした。

そこで、警察が捜査に踏み切ったのが、ASKAが都内に所有する別のマンションで、”クスリ部屋”と呼ばれていた場所。

警察に自ら通報した際も、直前までそこで覚せい剤を使用していたと見られていて、そこを重点的に家宅捜索した結果、証拠を抑えたそうです。

そして、そこで見つかったのが、覚せい剤使用の証拠だけではなく、前回の逮捕で存在が明らかになった愛人・A子さんの所持品。

このことにより、ASKAと愛人A子さんがまだ繋がっている可能性が急浮上したのです。

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<ASKAにとって まだ『大事な人』である愛人A子さん>

1度目の逮捕時、初公判でA子さんを

「大事な人です」

と証言していたASKA。

共にクスリを使用し、性行為に及んでいたことを認めています。

今年1月には、インターネット上で突然手記を公開し、そこには

《私は、今回何の罪もないひとりの女性を巻き込み、犯罪者にしてしまいました》

と綴り、A子さん宛に送ったメールの文面まで公開。

《A子のためになることならば、証人でもなんでもやる》

《すべて、オレがやったことなのに何でA子が罪を問われちゃうんだろう・・・。神様は一番大事なところを見てないんだな》

と、A子さんの実名を挙げて記載していました。

現在、クスリの影響で精神状態が不安定だというASKAですが、捜査関係者には、

「また都内のマンションでA子さんと会っている。ふたりで支え合っている」

と話しているそうで、最近もふたりの関係が続いていることが本当なら、警察はさらに重大な関心を寄せることになるでしょう。

<愛人がいることがわかっても夫を支え続けた洋子さんの現在は>

元フリーアナウンサーである洋子さん。

1度目の逮捕の前には、クスリで錯乱状態になったASKAさんから、壮絶なDVまで受けていたそうです。

しかし、前回、ASKAが逮捕された際には、

「夫に寄り添って支えたい」

と発言していて、更生を信じていました。

保釈の身元引き受け人になり、その後千葉県内にある医療施設で薬物依存治療をASKAに受けさせ、側でそれを支えました。

ASKAが自宅に戻ってからは、身の回りの世話もすべて洋子さんがやっていました。

1度目の逮捕から現在まで、洋子さんが歩いて出かけることはなく、用事があれば暗くなってからそっと車で出かけていました。

ゴミ捨ても買い物もすべて深夜で、自宅前に誰かがいた時には、家の周りをぐるぐる何周もしてから家に戻る、という生活。

引っ越しもできず、近所に気を使い、身を隠すような毎日だったそうです。

そんな洋子さんは、今年の春頃、ASKAと大きな衝突をしたそうです。

その際、ASKAさんは家を飛び出してしまったのだとか。

もしかしたら、この大ゲンカの理由は、ASKAがA子さんとまだ繋がっているということに気づいたことからなのかもしれない、と、洋子さんの知人は証言します。

逮捕直前の数ヶ月は、”被害妄想”で110番したことは数知れず。

知り合いにも、同様の意味不明な電話素しょっ中かけていたというASKAさんに、洋子さんの心もどんどんすり減っていったに違いありません。

洋子さんを何度も裏切り続けているASKA。

献身的に更生を支える妻よりも、快楽を与えてくれる愛人の方が大事なのでしょうか・・・。

ASKAの言動からは、A子さんも覚せい剤も断ち切ることができそうにはありません。

今回こそ、洋子さんに愛想をつかされてしまうかもしれません。

失って初めて、その大切に気づくでしょうか。

クスリによって、その気持ちさえ、無くなってしまっているかもしれませんね。

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