小林麻央 余命は年内で末期か?体調不良でブログストップ 海老蔵は願掛けに

小林麻央 余命は年内で末期か?体調不良でブログストップ 海老蔵は願掛けに

小林麻央さんが再入院したことで、余命は年内なのではないかと囁かれています。

以前から末期症状ではないかと言われている病状ですが、最近ではブログ”KOKOROA”の更新をストップせざるを得ないほどの体調不良に悩まされているという小林麻央さん。

姉の小林麻耶さんや、夫の市川海老蔵さんに支えられて、現在も必死に病と闘っているようです。

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<小林麻央さんを支える夫の市川海老蔵さんと姉の小林麻央さん>

2016年の6月、小林麻央さんは進行性の乳がんであることを公表しました。

さらに、10月にはがんの進行が「ステージ4」という、末期ガンの状態であることも判明。

その後、『QOL』という、ガン本来を取り除く手術ではなく、ガンを患いながらも生活の質を保つことが目的の手術をし、そのニュースを聞いた世間は、やはり完治は難しいのか・・・と、さらに病状が深刻であることを印象付けられました。

海老蔵さんは、医学的な治療の他にも、藁をもすがる思いで、妻・麻央さんの完治のために手を尽くしてきました。

時には、都内のパワーストーン店で、数十万〜数百万円もする高価なパワーストンを気前よく買うことも。

小林麻耶さんは、体調がよくない妹のために、一晩中背中をさすっていたことも。

看病疲れで、番組の生放送中に倒れてしまったこともあるほど、壮絶な闘病生活を影で支え続けています。                                                                                                                                                                                                                                                                            

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< 市川海老蔵さん  小林麻央さんの回復を願い願掛け すでに神頼み>

福岡で公演中の市川海老蔵さんは、毎朝同じ時間に散歩をするのを日課としてたそうです。

食べるものも毎日ほぼ同じで、約1ヶ月間の公演中は毎日同じものを食べ、体調を一定に保っているそうです。

しかし、体調維持の他にも、公演の成功と、小林麻央さんの回復を祈る願掛けでもあったのです。

他にも、成田山新勝寺の分院で祈祷をあげてもらったり、大好きなお酒も、よほどのことがない限りは断っているそうです。

博多での公演中に、共演者によって中洲の高級クラブに連れられていった時ですら、ほとんどお酒には手をつけずに、早々とホテルに帰るなど、今までの海老蔵さんからは想像もできないような生活なのだとか。

そもそも、小林麻央さんの乳がんは、港区にある大規模病院の誤診で1度見逃されていたもの。

この時担当していた医師は、ガンを乳瘤という母乳の塊と勘違いして、半年後に来てください、と伝えて帰宅させてしまったのだとか。

この時点でもし、ガンだということが分かっていれば、その後の治療の方法が大きく変わっていた可能性は否めなく、

「乳がんが大きすぎて見逃した」

という担当医の訳のわからない言い訳を鵜呑みにするには、随分と納得がいかない経緯です。

小林麻央さんが、今年1年を漢字一文字で表すと『苦』だと、ブログで語り、

「こんな年があってもいいか」

と綴っています。

どんな状況でも、笑顔を忘れず、前向きな小林麻央さんに勇気付けられる人は少なくありません。

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