高橋尚子 結婚はどうなった?現在のパチンコ依存を女性自身がスクープ

高橋尚子 結婚はどうなった?現在のパチンコ依存を女性自身がスクープ

シドニーオリンピック女子マラソンの金メダリストで国民栄誉賞を受賞、現在はスポーツキャスターとしてリオ五輪の”スペシャルキャスター”にも起用された、「Qちゃん」こと高橋尚子さん。

誰からも愛される性格と誠実さで、スポーツ界でも高く評価されています。

そんな高橋尚子さん、引退後に、なんとパチンコ依存症になっているという衝撃の事実を女性自身がスクープ。

記事全文をまとめました。

【スポンサードリンク】

<高橋尚子さん パチンコ店に入り浸る姿を女性自身がキャッチ>

「地元でみんな心配しているんです。というのも、高橋さんがかつらで変装までして、パチンコ店に通っていて・・・。朝から夜まで打ち続けることもザラ。国民的ヒロインが、もしかしたらパチンコ依存症なんじゃないかって、心配しています」

という地元の住人の情報をキャッチし、女性自身の記者が取材を進めました。

場所は、千葉市内にある、高橋尚子さんの自宅から10キロほど離れたパチンコ店、開店から1時間ほどたったころ、高橋尚子さんが大きなマスクで顔を隠し、トレーナーにパンツ姿というラフな姿で入店してきました。

ホラー小説『リング』のパチンコ台を打ち始めると、10分もしないうちに大当たりを引き、2時間後には積み上げられたドル箱はなんと14箱に!

換金すれば10万円以上になります。

そこで大当たりが止まり、店員を呼び精算し、席を立った高橋尚子さん。

すでに入店して3時間が経過しているので、記者も、帰宅するのかと思い様子を見ていましたが、なんと再び同じ台で打ち始めたのです。

手元にある球がすべてなくなり、残念そうに席を立つ高橋尚子さん、トイレ休憩をし、飲み物を買い、執念深くまた同じ台へ戻りました。

そしてその執念が実を結び、入店から6時間が経過した午後5時過ぎ、今度は16箱のドル箱が積み上げられるほどの大当たり。

先ほどの分と合わせたら、20万円以上の勝ちになるはずです。

しかしそれでもまだ打つことをやめない高橋尚子さん、時刻はすでに夜の8時半。

入店から、9時間が経過しましたが、ここまで一切食事をとることもありませんでした。

【スポンサードリンク】

<高橋尚子さん 結婚はどうなった?>

夜8時半を回った頃、恋人であるマネージャーの西村孔さん(45)が車でお迎えに来ました。

しかし、再び大当たり引き当てた高橋尚子さん、駐車場で待つ恋人に何度もメールを送りつつ、席を立つことはありませんでした。

結局、西村孔さんは40
分ほど待たされた挙句、1人で家に戻って行きました。

高橋尚子さんと彼女の元トレーナーである西村孔さんの交際は2013年に発覚し、毎年「年内結婚」を公言しつつも未だに未入籍。

わざわざパチンコ店まで車で迎えにきて40分も駐車場で待ったり、結局夜11時の閉店間際までパチンコを打ち続けた高橋尚子さんを再び迎えに来るなど、そのかいがいしさから関係は良好のように思われますが・・・。

2人の結婚についてと、パチンコ依存症であるという地元住民の情報の真相を確かめるばく、記者が高橋尚子さんに直撃取材をしました。

<高橋尚子さんに女性自身の記者が直撃取材>

ある日の正午に、恋人の西村孔さんとジョギングをして戻って来た高橋尚子さんに、記者がインタビューをしました。

以下は、そのやりとりです。

−昨日、一日中パチンコされていたのを見まして・・・。
高橋「えっ、やだ〜!(笑)」

−すごく勝ってましたね。
高橋「ありがとうございます(苦笑)。これ記事になるんですか!?やだ、もう(笑)」

−カツラで変装してパチンコ店に通っていると。
高橋「カツラは1回かぶりましたが(変装とは)違うんです!

−西村さんが迎えに来たのに、打ち続けてましたよね。
高橋「そう!『勝っちゃった!』『どうしよう!』『ごめんなさい!』って思いながら(苦笑)。リオに行く準備もあるのに・・・って、すっごい焦りました。早く帰りたかったんですけど」

−依存症ではない?
高橋「月に何回かしか行かないです。昨日は休みだったので・・・あくまで息抜き(苦笑)」

−西村さんは一緒にやらないんですか?
高橋「コウくんはやらないですね」

−(そのコウくんについて)同居されているようですが、”結婚する”と宣言されて、2年たっちゃいました。
高橋「そうなんですよねえ!すいません。詐欺みたいに言われたら嫌なんで、入籍だけしちゃおうかって、これまで戸籍謄本も3回も取り寄せたんですけど、3回とも期限切れになったりね(苦笑)。結婚するつもりはあるんですけど、タイミングが合わなくて。でも、仲良くやっているので、大丈夫です」

終始笑顔を絶やさず記者の質問に答えてくれた高橋尚子さん。

所属事務所の代表取締役、安野仁さんにも話を聞きました。

「じつは、パチンコを彼女に教えたのは僕なんです。仕事で北海道に行った際、空港での待ち時間に『パチンコ打ってくる』と言ったら、『私も打ってみたい』と。やっぱり勝負強いんですかね、いきなり大当たりを引いちゃって。好きなのはたしかです。本人に確認したら、今月は2回ほど、先月は3回ほど打ちに行ったそうです。食事を取らなかったのは、”昼間は飲み物だけ”という現役当時からの食習慣。依存症ですか?全然心配ないですよ(苦笑)」

優等生イメージの高橋尚子さんの趣味が、意外なパチンコ、ということで、少々驚く事実でしたが、さすがパチンコをやらせても規格外のすごさですね。

適度に息抜きして、リオのレポーター頑張ってほしいものです。

西野孔さんとは、結婚という枠にとらわれず、現在も同棲しながら仲良くなっているようで、そのうちおめでたい報告が聞ける日も近いかもしれませんね。

【スポンサードリンク】

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)