松坂大輔の現在 嫁とは?太った不調の今

松坂大輔の現在 嫁とは?太った不調の今

右肩手術からの復活を目指して、若手に混ざってトレーニングを続けている、ソフトバンク・松坂大輔投手(35)。

ソフトバンクへの入団会見で笑顔でこれからのやる気を語ったのは記憶に新しいです。

しかし、3年契約の2年目にあたる今年、いまだに1軍での登板機会はなく、かつての「平成の怪物」の異名をとった松坂大輔投手の姿は影を潜めています。

3年契約で、総額12億円の大型契約ということで世間の注目も高かったですが、メジャーリーグから日本に9年ぶりに日本球界に復帰しながら、チームに貢献できない現状。

今回は、そんな松坂大輔選手について、現在の様子や太った?原因となる噂や、嫁についてまとめてみました。

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<松坂大輔選手 プロフィールや全盛期を含める経歴>

出身地:東京都江東区
生年月日:1980年9月13日
プロ入り:1998年 ドラフト1位

甲子園で延長17回を一人で投げ抜いて勝利・決勝戦でのノーヒット・ノーラン・150km/h超の球速を持つなど、人一倍優れた実績・経験を持ち『平成の怪物』という評価を得た松坂大輔投手。

その圧倒的な実力で、ドラフトでも指名順位1位で複数球団が競合し、引く手数多の若手ルーキーでした。

その結果、西武ライオンズに入団が決定。

1999年:入団1年目で155km/hを記録、鮮烈のプロデビュー
→2006年まで、沢村賞・最多勝・最優秀防御率などの主要タイトル獲得

2007年:ボストン・レッドソックスへ移籍
→怪我のため、3年目からは満足な結果が得られず、帰国

2015年:福岡ソフトバンクホークスへ移籍
→前半戦は右肩の筋肉の疲労等で登板することができず、後半戦に入って1回も1軍登板の無いまま、手術を決断

その後、若手に混ざりトレーニングを積んでいる、辛い現状です。

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<松坂大輔選手 太った理由は・・・>

松坂大輔選手が太りやすい体質なのは有名で、

「食べたいものがあったら、たとえ減量中でも一口は口にしないと気が済まないタイプ」

だと周囲は語ります。

メジャーにいて、奥さんである倫世夫人と生活していた8年間はしっかりと食事が管理されていて、現在のように太った印象はありませんでした。

しかし、現在日本で単身赴任をしている松坂大輔選手。

倫世夫人は、アメリカに残って生活しているようで、松坂大輔選手が外食中心となるのは必至です。

自他共に認める、スナック菓子・焼き肉大好きの松坂大輔選手、今後急激に体型が崩れるのが心配されます。

<松坂大輔選手の奥さんは>

松坂大輔選手の奥さんといえば、もとアナウンサーの柴田倫世さん。

年上の姉さん女房として、今まで松坂大輔選手を上手にサポートしてきたのでしょう。

しかし、いま一番辛い時期の松坂大輔選手を、単身赴任させて日本に行かせ、自分と3人の子供達はボストンに残って生活する、という倫世夫人に対して、世間では少なからずバッシングや、冷たいといった批判もあるようです。

倫世夫人は、ボストンで3人の子供達に英才教育をしているようで、国際社会でも通用するような人間に育てたいとの意向で、フィギュアスケートやクラシックバレエ、体操教室と習い事をこなしているのだとか。

3人の子供の教育費は、なんと年間1000万円にものぼるのだとか。

この生活レベルを維持するために、松坂大輔選手は辛い環境でもなんとか踏ん張ってプロ契約を結べるように死に物狂いで怪我を治さなければなりませんね・・・。

松坂大輔選手の全盛期を知っているものとしては、現在の彼の姿は見ていてとても痛々しいものに感じます。

早く、あの屈託の無い自信の無い笑顔から繰り出される豪速球を、また見たいですね!

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